オーダースーツ店向け業務アプリ開発
オーダースーツ店ごとの受注方法に合わせて、入力・台帳管理の手間を減らします。
紙伝票、Excel、FileMaker、店舗独自の受注フローを確認し、今の運用に合わせて小さく開発します。 例として、伝票写真からの入力補助、台帳への反映、受注管理のデジタル化などに対応できます。
既存の紙伝票・Excel・FileMakerをいきなり置き換えるのではなく、まずは負担が大きい入力や確認作業から小さく導入できます。
ORDER
山田 太郎
受注日 2026/07/05
スーツ上下 88,000円
納期 2026/08/20
入力内容
確認中
- 氏名
- 山田 太郎
- 金額
- 88,000円
- 残金
- 44,000円
- 納期
- 2026/08/20
台帳管理
反映済み
氏名金額納期
山田88,0008/20
佐藤126,0008/24
よくある課題
店舗ごとに違う受注フローの中で、同じ内容を何度も入力していませんか。
解決の流れ
今の運用に合わせて、入力補助から台帳管理まで段階的に整えます。
- 1現在の受注方法を確認
- 2減らしたい入力作業を整理
- 3必要な画面を小さく作成
- 4確認しながら修正
- 5台帳・受注管理へ反映
- 6Excel/CSV出力
例:写真入力
例:確認画面
例:台帳化
機能
最初は、店舗ごとの困りごとに合わせた機能に絞って導入できます。
写真入力を使う場合も、完全デジタル化を目指す場合も、現場の運用を見て必要な範囲だけ開発します。 発注サイト自動入力、Chrome拡張、レジ締め、在庫管理、会計連携、工場連携は、将来的な相談範囲として扱えます。
現行フローに合わせた画面設計
iPad / PCからの入力・写真アップロード
伝票写真からの入力補助
入力内容の確認・修正
既存顧客との照合
顧客台帳登録
受注台帳反映
Excel / CSV出力
店舗別管理
操作履歴
データバックアップ
導入イメージ
現場の運用を見て、1業務フローから検証します。
オーダースーツ店での現場ヒアリングをもとに開発中です。
価格
初年度モニター導入プランあり。
店舗数・対象業務・開発範囲に応じて個別にご提案します。
まずは1つの業務フローから小さく検証可能です。
安心材料
自動化する部分も、人が確認できる形で設計します。
開発者
黒木 英介
電気通信大学大学院 修士2年。メルカリでの開発インターン経験があり、現在もベンチャー企業で1年以上Webアプリ開発に従事。 小売・衣料品店向けの業務支援アプリを個人で開発中です。
問い合わせ
デモを見る、または15分だけ相談する。
紙伝票・Excel台帳・FileMakerなど、今の運用をもとにどこから減らせるかを確認します。